ネットワーク監視マネージャ ネットワーク監視マネージャ ThirdEye

ThirdEye システム要件

以下の情報は、ThirdEyeに基づいて記載されています (2020年04月時点現在)。

ThirdEye システム要件

パラメータ 機能項目 ThirdEye
価格 お問い合わせ下さい
ライセンス認証 シリアル認証
動作環境 仮想OS VMware ESXi
Windows Hyper-V
Amazon Web Service※
システム要件 CPU 4コア 以上
メモリ 8GB 以上
ストレージ 58GB以上
(HDD1: 8GB、HDD2: 50GB)
管理対象 TCP/IP対応機器 死活監視(Ping)
SNMPエージェント機器
(PC端末・ルータ・Firewall・サーバ機器・プリンタ等)
死活監視・MIB情報取得
Webサーバ 死活監視(TCPポート監視)
FTPサーバ
SMTPサーバ
Telnetサーバ
TCPサービス(応答文字列のマッチング)
プロトコル SNMP
SNMPv2c
SNMPv3
CMIS/CMIP
HTTP/HTTPS
TCP/IP
IPv6
  • ※一部未対応機能がございます。詳細は弊社サポートまでお問い合わせください。

基本機能

パラメータ 機能項目 ThirdEye
ダッシュボード インベントリ
メーター
折れ線グラフ
マップ
メール通知
レポート作成
ユーザ毎のダッシュボード表示
マップ機能 階層マップ
自由な階層構成
自動レイアウト ×
手動レイアウト
ツリー表示
拡大表示/縮小表示
縮尺率をワンボタンでデフォルトに戻す
マップ画面の複数表示 ○(ダッシュボード使用)
検索(IPアドレス)
リンク自動結線
リンク手動結線
背景画像
監視対象装置の1台を複数のマップに配置
コメントの挿入
自動発見 TCP/IP機器
SNMPエージェント
DHCP対応
障害管理(発見) PING監視
SNMP監視
TCPサービスのアップダウン
監視ルールの拡張
しきい値監視
MIB値の変化
通知 メッセージのカスタマイズ
メッセージの色
メール送信
スクリプト実行
スクリプト実行(複数)
監視対象情報を引数で引き渡し ○(Execute使用)
サウンド再生
ポップアップ表示
ピープ音
トラップ転送
送信元による表示方法を変える
同じ通知イベントが短期間に大量発生した際、1通のメールで通知を集約
イベントログとは別のメッセージ内容のメール通知
通知用メールサーバの複数指定
SSL対応 ○(SMTPS使用)
性能管理 古いログの自動消去 ○(デフォルトでは無効設定すれば日単位にて可能)
グラフ表示 ○(折れ線グラフ、メーターグラフ)
グラフで過去に遡れる
CSV出力
Webによるレポート表示
SNMP ベンダーMIBの組込
SNMPトラップ受信
複数機器からの一括収集
複数MIBの一括収集
MIB変数値の最大登録数 理論的に上限はなし

管理機能

パラメータ 機能項目 ThirdEye
遠隔 遠隔サーバ管理表示 ○(MIB情報表示)
遠隔ユーザ管理表示 ○(MIB情報)
Web対応 Webによる表示
Webによる監視
Webによる操作
カスタマイズ ポップアップメニュー
障害色
GUIカスタマイズ ○(ダッシュボード、右クリックメニュー(URLランチャー)など)
へルプ オンラインヘルプ 日本語
ヘルプボタン
マネージャ間通信 マネージャ間通信機能
多階層の
マネージャ間通信
他社マネージャヘの
トラップ送信
その他機能 ping
リモートping スマートブリッジからのping
telnet or SSH 接続
プロセス管理 ○(SNMP-L2を使用)
負荷分散 ○(リモートポーラ分散処理による)
API APIの公開
APlの価格 開発用途により異なる。開発受託
APIの使いやすさ △(プログラミング知識が必要)

動作環境

ThirdEyeの動作環境は以下のとおりです。

システム必要条件

パラメータ ThirdEye
CPUコア 4コア
最小Memory 8GB
HDD最小必要容量 58GB
(HDD1: 8GB、HDD2: 50GB)
仮想サーバ VMware ESXi
Windows Hyper-V 2012+
Amazon Web Service
対応ブラウザ Google Chrome(最新版)
Mozilla Firefox(最新版)
Microsoft Edge(最新版)
解像度 1200×800 ピクセル以上

機能仕様書は以下のPDFでも
ご覧いただけます。

機能仕様書