Q1
NetLD 導入前の運用上でのコンフィグ管理の課題はどんなものでしたか?
課 題2 各機器で設定コンプライアンスがバラバラで、統一できていない。 また、そのチェックも手動。
課 題3 コマンドの実行も手動で、作業時間に作業者の稼働を用意し、ダブルチェックの基で作業を実施していた。
Q2
NetLD 導入の Before と After で違いはいかがですか?
▶ NetLD を運用して何が一番大きく効果が出ましたか?
効 果1 コンフィグの変更が一目瞭然でわかるようになった。
効 果2 Running-Config と Startup-Config の差分などを検知できるため、作業ミスの発見ができるようになった。
効 果3 ジョブを用意しておけば定形作業となるため、コマンド打鍵による作業ミスがなくなった。 また、深夜にスケジュールしておけば作業者が不要であるため稼働の確保が不要。
Q3
NetLD の機能で効率性、コンプライアンス、生産性を改善したベスト3は何でしょうか?
Q4
NetLD について貴社が最も気に入ったポイントはどこでしょうか ?
今回導入はしていないが、ターミナルログインは気に入っている。 セキュリティの厳しくないお客様への提案、もしくは自社の利用で今後使用を考えたい。
Q5
将来追加をご希望される機能は何でしょうか?
- Linux 以下の機能
- IP ベースのログイン制御機能
- コンソール画面以外からリブート/シャットダウン機能
- 疎通性切り分けのためのTraceroute/Ping 機能など

