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   ネットワーク監視マネージャ ネットワーク監視マネージャ ThirdEye

ネットワーク監視ツール「ThirdEye」

SNMPcユーザ様にThirdEyeを解説!

お客様が最短で製品理解ができるようSNMPcを参照しながら自社開発ThirdEyeの製品および位置付けの説明を進めます。当社が新しく開発した製品であるThirdEyeは、 ネットワーク監視マネージャーとして大きな力を発揮し、導入することによって得られる多くの強みを備えております。

ネットワークのトラブル発生時に、その問題点を完全に解決するトレンドレポートの問題点解決や、トラブルシューティングの時間短縮が図れるインシデント管理に加え、 データ保存は3年間でインシデントは期限なしという保存期間が可能となっているのも大きな特徴です。その他にも、ソフトウェアのインストールが不要となり、 OIDと文字列による検索が可能となるなど多彩なメリットがあります。また、マップ情報を取り込み、デブロイ可能な仕組みをご用意するなど、効率化だけでなくクオリティの高い仕掛けを施しているのも魅力のひとつです。

アクセスの集中によるトラブルや、同じ通知が大量発生した場合などネットワークに関する不満や課題は尽きないのが現状で、ビジネスの効率化とリスク回避は企業の発展には重要なポイントです。 当社は、その悩みに対するソリューションのご提供には自信があり、お客様が求めているものをプロの知識と実績を武器に明確な形にできるよう丁寧に対応させて頂きます。

ThirdEyeの強み

ThirdEye


“ThirdEye”は、「市場で唯一」のマルチベンダーコンフィグバックアップと世代管理が可能、
且つ「国産ネットワーク監視ツール」です!!


■8つの「可能になりました!」

1.インストールClientではなくWebブラウザでどこのPCからもログインが可能になりました。

2.50社108モデルのマルチベンダーコンフィグのバックアップと世代管理が可能になりました。
 対象機種/OS一覧 ※対象機器/OSはNet LineDancerとThirdEye共通です。

3.TeraTermによる自動ログインと設定作業が可能になりました。
 しかも何人でも作業履歴を同時に残せます。

4.メーカ名、OSバージョン、リース契約期限等の資産管理が可能になりました。

5.非監視機能を標準装備し、スケジュール化して計画停電対応が可能になりました。

6.報告書自動作成機能をつけました。
 定期的にテンプレートにSNMPで取得したグラフを張り付けます。
 しかもWordなのでコメントの追加など自由に編集が可能になりました。

7.ユーザ権限の作成は18項目、組み合わせ自由で詳細設定を可能にしました。
 たくさんの運用担当者がそれぞれ異なる権限でThirdEyeを使用できます。

8.ご案件の内容次第でAPI連携、機能拡張のご相談にも可能になりました。

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製品情報は以下のPDFでも
ご覧いただけます。

製品カタログおよびデータシートの閲覧につきましては、資料請求にて承ります。 ※お問合せページへ移動します。

他の価格その他につきましては、

ロジックベイン営業部(下記)までご連絡ください!