Q1
ThirdEye 導入以前の課題はどのようなものでしたか?
- 課題1:ネットワーク機器の性能監視(CPU、メモリ、トラフィック)の可視化が出来ていなかった
- 課題2:既存監視システムは公式マニュアルの情報量が少なく設定や調査に時間を要していた
- 課題3:監視機器の設置場所や用途を明確にするためのトポロジーマップが整理されておらず、機器のネットワーク構成把握に時間を要していた
Q2
ThirdEye をご利用頂いたことで実感した効果は?
▶実際に ThirdEye を導入した時期…2024年10月
▶ThirdEye を運用してからの大きな効果
効果1 ネットワーク機器の性能監視の視認性が向上し、トラフィックの輻輳や性能逼迫の調査に要するリードタイムの短縮
効果2 公式マニュアルの情報量が豊富で実際のGUI画面が掲載されているため、設定変更や追加を実際の画面と照合しながら操作できる
効果3 トポロジーマップが階層構造と併せてインターフェース接続構成も管理できるため、管理者の構成把握が容易となった
Q3
ThirdEye について貴社が最も気に入ったポイントはどこでしょうか?
- 最も気に入った点:サポート対応
- 理由:設定方法についてサポート経由で問い合わせした際、レスポンスが早く解決できた
Q4
別の部署やプロジェクトでも利用できそうな ThirdEyeの機能がありますか?
細かいユーザ権限のカスタマイズ
Q5
今後追加されることを望まれる機能がありますか?
機器故障の予兆検知、設定の自動化·テンプレート化

