Q1
ThirdEye 導入以前の課題として、どのようなものがあったかご記入下さい。
- 課題1:NWの見える化(可視化)
MAP作成が容易になったことから、保守担当者でもNW変更(拠点の追加・削除・変更)によるMAP整備が可能となりました。(導入ベンダー依存からの脱却) - 課題2:保守運用の負担低減
アラート通知について既知の問題を除外しやすくなったため、保守担当者の教育負担が軽減されました。また、監視者の業務負担軽減につながり、Trapの除外が出来るようになったので重要度・優先度の高いTrapに迅速な対応が出来るようになりました。
Q2
ThirdEye 導入の Before と After で違いはいかがですか?
・・・2024 年4 月上旬(昨年から1 年間かけて監視テスト)
▶ThirdEye をご利用頂いたことで実感した良い効果をご記入下さい。
- 効果 1 運用負担軽減(MAP作成機能)
- 効果 2 運用負担軽減(不要Trap の除外)
- 効果 3 運用負担軽減(Config 自動バックアップ)
▶ThirdEye によって思いがけない利点の発見はありましたか?
構築ベンダー様よりサポート品質およびスピード感についてお褒めの言葉を頂きました。
Q3
ThirdEye の機能で効率性、コンプライアンス、生産性を改善したベスト3は何でしょうか?
1 MAP作成機能(作業の簡素化によりメンテナンスの内製が可能となった)
2 アラートの絞り込み(不要ログを確認する手間が軽減された)
3 Config バックアップ
Q4
ThirdEye について貴社が最も気に入ったポイントはどこでしょうか?
Config バックアップ デバイスにタグを付けられる(バックアップ対象の抽象化)機能により、バックアップ対象の追加による運用負担軽減は勿論、削除漏れがなくなるなどの効果も感じられた点です。
Q5
他のネットワーク管理グループが利用出来うる機能など ThirdEye にはありますか ?
E /U は閲覧のみ、運用会社は編集可能など、権限管理が柔軟であったことです。
Q6
将来追加をご希望される機能は何でしょうか ?
※現在は対応済み

