「INTEROP 2025 Tokyo」に出展いたしますので
ご案内申し上げます。
【 概要 】
◆会場:幕張メッセ
◆日時: 2025/6/11(水)-13(金)
展示会の詳細は下記よりご確認ください。
Interop展示の目玉は、AI搭載とPlaybookの搭載となります。
詳細は、下記を参照ください。
ブース番号: 4H10
株式会社ロジックベイン 企画部
ロジックベインAI
AI 1
LogicVein は、AI の盛り上がりが始まるずっと前から、製品にAI機械学習を採用してきました。
LogicVein の製品は、ネットワークとサーバーを監視すると同時に、機械学習を用いて異常検知を行うことができます。
静的なしきい値よりも精度が高く、デバイスごと、サーバーごとに、時間帯と曜日に基づいて、個々のメトリクスの動的なプロファイルを作成します。
(ダッシュボードのサムネイルまたは 1/4 スライドサイズのスクリーンショットをここに掲載するだけでも構いません。異常検知に特化する必要はありません。)
AI 2
Lo??gicVein は、製品において、単なるチェックボックスベースではなく、意味のある AI の活用に取り組んでいます。
LLM(自然語技術) は強力な新しい種類の AI ですが、幻覚作用があり、チャットは理想的なインターフェースとは言えないため、技術が進歩するまでは、リスクを負わないシナリオで導入する必要があります。 LogicVeinは、LLMベースのAIを活用し、既存のターミナルプロキシ技術にAI拡張機能を開発しました。このターミナルプロキシは、エンジニアのターミナルセッションとエンドポイントデバイスの間に位置し、監査およびトラブルシューティングのためのセッションのキャプチャ、アーカイブ、検索機能を提供します。
現在、AIとベンダー/モデル情報、およびデバイスの現在の構成を組み合わせることで、
コンテキストに応じたコマンド補完候補をターミナルに表示できるようになりました。
Playbook
「何を、どこで、どうやって実行するか」をまとめた自動実行スクリプトのことです。
