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UPDATE HISTORY

アップデート履歴

「ThirdEye Suite」をお使いの方は
「ThirdEye」「Net LineDancer」の
両方をご参照ください。
ThirdEye
rev.20260907.0446

不具合修正

  • リビジョン20260828.0445へアップデートした一部の環境において、デバイスバックアップやその他のジョブが正常に完了しない場合がある問題を修正
ThirdEye
rev.20260828.0445

機能追加

  • Playbookでデバイス毎に結果詳細を表示する機能を追加
  • PlaybookでPythonスクリプト実行ノードを追加
  • モニターセットおよびテンプレートにて、インポート時の選択機能、検索・フィルタリング機能、モニターの一括編集機能を追加し、操作性を向上
  • Excelファイルでのスタティッククレデンシャル情報のSSH秘密鍵およびパスフレーズのインポートに対応
  • Playbookでショートカットキー操作とドラッグ操作でのノード候補表示に対応

不具合修正

  • SNMPv3監視において、監視対象の通信復旧またはSNMPエージェント再起動後に認証エラーが発生する場合がある問題を修正
  • ThirdEyeに登録されたインタフェースがSNMPトラップの送信元インタフェースと異なる場合でも、SNMPトラップを受信し、違反を発報できるよう修正
  • コンテナ環境にて、コンテナに設定されたメモリ上限が利用可能なメモリ容量の判定に反映されない問題を修正
  • スマートブリッジ経由でのデバイスのコンフィグバックアップがクレデンシャル不一致になる問題を修正
  • SMBサーバとの接続が確立しても応答がない場合に、リモートバックアップの接続確認処理が終了せずに増え続ける問題を修正
  • 違反が発生した際、アラートポリシーのPlaybookジョブが開始されなかった問題を修正
  • モニターのメッセージにInteger型の変数タグを使用した場合、MIBで定義されたラベルではなく数値が表示される問題を修正
  • 意図しないセッション切断の防止のため、スマートブリッジの再接続処理を改善
ThirdEye
rev.20260629.0439

機能追加

  • セッションタイムアウト時のリロードボタンの表示について、"Reload"から"Reload Page"に改善
  • Cisco Catalyst 1200 1300シリーズでツール機能に対応
  • ArubaOSにてSSH-SCPでflashbackupを取得し、復元できるよう改善

不具合修正

  • クレデンシャルの更新時に、Hollow client refresh failed エラーが発生する場合がある問題を修正
  • A10デバイスにて、タイムアウトにより復元に失敗していた問題を修正
  • 複数のデバイス詳細画面を同時に開いている時、画面の描画が遅くなる問題を改善
  • ARP検索でページャー機能と総件数処理を追加
ThirdEye
rev.20260528.1041

機能追加

  • SNMPテーブル取得時にインデックスが指定されている場合、対象の行のみを取得することでパフォーマンスを改善
  • WLCモニターでユーザー名表示に対応
  • Playbookジョブのインポート失敗時にダイアログを表示するように変更
  • アラートポリシーのウェブフックでGoogle Chatのテンプレートを追加
  • Aruba MIBをアップデートし、clearPassに対応

不具合修正

  • デバイス情報の更新が正常に完了しない問題を修正
  • マップの「テキストを挿入」機能における左揃えの表示不具合を修正
  • SNMPv3リクエストからコンテキストエンジンIDをクリアすることによってSNMPv3リクエストのリトライ機能を改善
ThirdEye
rev.20260421.0179

機能追加

  • SSH秘密鍵認証に対応
  • Playbookのノードにフィールドを更新ノードを追加し、カスタムデバイスフィールドの更新に対応
  • Mellanoxアダプタでネイバー情報収集に対応

不具合修正

  • ライブARPテーブルジョブを実行した際、「Failed to fetch」エラーが起こる場合があった問題を修正
  • 非監視の設定に際し、本来無効となるべき値をAPIにて送り込んだ場合に保存できてしまっていた問題について、API経由でも無効な値は保存不可となるように修正
  • ThirdEye にログイン中のセッション切断に関連するメモリリークおよびログ出力を修正
  • 検索タブ内のスイッチポート検索にて、MACアドレスで検索した場合にも「ARP/NDP」欄に情報が表示されるように修正
ThirdEye
rev.20260402.0332

機能追加

  • Playbookにジョブ承認機能を追加
  • Playbook履歴画面のレイアウトを変更
  • Cisco LinuxEmbeddedアダプタを追加し、Cisco Catalyst 1200 1300シリーズに対応 (バックアップ、復元のみ)
  • NVIDIA Mellanox Onyxアダプタに対応

不具合修正

  • OpenSSHを9.9p2から10.2p1へアップデート
  • Playbookの[Rule set]ノードで実行結果とValidationの結果が異なる問題を修正
  • ダッシュボードのグラフ表示にて、データが正しく描画されなかった問題を修正
  • ライセンスのアクティベーション中の状態がより分かりやすく確認できるよう、表示を改善
  • 未定義のOIDからのモニター作成の不具合を修正し、SNMPトラップの処理を改善
  • Playbook作成後のネットワーク変更機能を追加
  • メモリリークによりSNMPモニターの応答が停止される問題を修正
  • 同一IPアドレスを持つ複数のデバイスがある場合に、トラップを送信していないデバイスにトラップが関連付けられることがある問題を修正
  • 重複して設定できないWLCモニターの重複保存が可能であった問題を修正
  • AlliedTelesis FS900Mアダプタのログインプロンプトの正規表現を変更
  • ネットワーク名にアンダースコアを含む場合にコンフィギュレーションのエクスポートを行うと、ダウンロードしたファイルのネットワーク名が正しく表示されていなかった問題を修正
  • ジョブタブにて、ジョブが実行中のまま終了にならず、キャンセルも不可となる場合があった問題を修正
  • アップデートサーバ以外からHTTP 200レスポンスが返された場合に、有効なライセンスに対してライセンス期限切れのメッセージが誤って表示される問題を修正
  • 外部認証ユーザのネットワークアクセス制限をユーザ編集画面から変更できた問題を修正
  • 削除済みのユーザが作成したジョブを実行した際に発生していた不具合を修正
  • SNMPモニターにおいて、テーブルにインタフェース名が表示されない場合があった問題を修正
  • 複数のAgent-Dのアップデートを同時に実行した際の競合状態により、一部のデバイスでアップデートが失敗する問題を修正
  • 多数の非監視スケジュールを保存している際に発生していたパフォーマンスの遅延およびエラーを修正
  • 全角数字を含むネットワーク上でジョブの実行が行えなかった問題を修正
ThirdEye
rev.20260213.0655

変更点

  • ThirdEyeの修正はありません
ThirdEye
rev.20251113.0408

機能追加

  • なし

不具合修正

  • ウェブフック通知のテンプレートのエスケープ文字の処理を修正
  • ウェブフックで通知されたDNSエラーを改善
  • WMIモニターでKerberos認証に失敗した場合、モニターデータ取得に遅延が発生していた問題を修正
ThirdEye
rev.20251101.1346

機能追加

  • コンプライアンスポリシーの複数選択に対応
  • モニターステータスレポートを追加
  • SNMPトラップの受信を制御する機能を追加
  • CX Cloud対応により、Cisco製品のEOL/EOS情報取得機能を強化
  • Cisco機器のEOL/EOS情報の取得に対応するOSを拡大

不具合修正

  • NCM機能を無効化後、バックアップ関連のアイコンが表示され続けていた問題を修正
  • 複数ネットワークがある場合、ICMP Pingモニターの結果が取得されない場合がある問題を修正
  • 不要なデータ保持をなくし、ジョブ通知の処理を改善
  • DellのOSバージョンに対する検索機能を修正
  • Podmanでコンテナでのサービス停止/起動に対応
  • バックアップジョブが予期せずタイムアウトした際のエラー対応を修正
  • バックアップジョブが長時間化し、タイムアウトになっていた問題を修正
  • 証明書メッセージが表示される問題を修正
  • 「Smart Change」と「Playbook」で、正規表現ベースのプロンプトマッチングに対応
  • プロンプトマッチングのデフォルト値を「正規表現」に変更
  • rsyslogの再起動によりsyslogの受信が行われない場合がある問題を修正
ThirdEye
rev.20251003.0827

機能追加

  • 未登録デバイスからのトラップ発生時、デバイスのディスカバリを自動的に実行する機能を追加
ThirdEye
rev.20250929.0840

機能追加

  • ジョブ詳細画面でカスタムデバイスフィールドの値をエクスポートできるように改善 (Excelのみ)
  • テーブルのセル内のテキストをコピーできるよう改善
  • SNMPモニターにリトライ機能を追加
  • podmanでのデプロイに対応
  • アラートポリシー/Playbookのウェブフックにリトライ機能を追加

不具合修正

  • Agent-Dのモニターを削除してもトレイトが削除されなかった問題を修正
  • アップデート後にマップのアイコン画像が削除されていた問題を修正
  • 日時表記における分・秒区切りのセパレーターをコロン「 : 」に統一
  • 算出メトリックをトリガー条件に用いた違反がUIの違反一覧上に表示されなかった問題を修正
ThirdEye
rev.20250826.0025

機能追加

  • SNMPv3のモニターで応答がない場合のエラーメッセージを変更 (report oidを含めるように変更)
  • Playbookで[コンプライアンス違反検出]ノードの追加
  • Playbookで[コンフィグ読み込み]ノードの追加
  • 違反およびインシデントメールの本文にThirdEyeへのリンクを非表示にするオプションを追加
  • ウェブフックのテンプレートのUIを変更し、PagerDutyのテンプレートを追加
  • WinRMを使用したWindowsサービス/Liveサービス監視を追加
  • システムバックアップ失敗時のエラーメッセージを改善
  • Cisco WLCモニターのエラーメッセージを改善

不具合修正

  • ジョブ実行後に承認要求通知が消えない問題を修正
  • Agent-DのWindows ServiceモニターでRpcSsサービスが表示されていなかった問題を修正
  • WLC (Cisco IOS XE) モニターで、クライアント数による違反が発生しなかった問題を修正
  • Citrix Netscalerアダプタでコマンドランナーの実行結果が表示されていなかった問題を修正
  • 非監視スケジュールを削除した際、同時に履歴からも記録が削除されていた問題を修正
ThirdEye
rev.20250724.1014

機能追加

  • WinRMを使用したWindowsプロセス/Liveプロセス監視を追加
  • ダッシュボードのURLをコピーできる機能を追加
  • Playbookで[正規表現一致]の結果に対し繰り返し処理を実行できるよう[eachMatch]機能を追加
  • Playbookで個別に処理した結果をデバイス別にマージするための[デバイス別マージ]ノードの追加
  • Playbookでカテゴリ機能に追加
  • Nutanixサーバでのゲストシャットダウンに対応

不具合修正

  • ターミナルプロキシのセッションが5分程度でタイムアウトする問題を修正
  • 単一のダッシュボードウィジェットで多数のインデックスまたはメトリックを表示すると、一部のデータが省略される問題を修正
ThirdEye
rev.202506270503

機能追加

  • Playbookのタイムアウトを増やし、SCP転送の進捗状況を示すインジケーターを追加
  • Playbookキャンセル時もEmail/Webhookを送信するよう改善
  • Playbookの[SSH実行]ノードでの変数に対応
  • クラウドアカウントのディスカバリに対応
  • Websocketがアイドル状態の時にセッションを継続するよう改善

不具合修正

  • GETBULKエラー("PDU encoding too big")が発生した後にGETNEXTリクエストに切り替え、インタフェース情報が取得できるようディスカバリの動作を改善
  • 現在のユーザー以外の手段でPlaybookが開始された場合にも、Playbookの履歴が更新されるよう修正
  • Agent-DのLinux Process Statsモニタで複数のプロセスを設定した場合にエラーが表示されていた問題を修正
  • デバイス情報をExcelファイルでインポートする際、ライセンス不足エラーが表示されてインポートできない問題を修正
  • デバイス情報をExcelファイルとしてエクスポートした際に、「直近のバックアップ」と「変更日時」が空欄になっていた問題を修正
  • PostgreSQLログの保存場所を変更し、システムバックアップの実行に失敗した際に通知を出すように改善
  • 大容量のシステムバックアップの復元に失敗していた問題を修正
ThirdEye
rev.202505280028

機能追加

  • スマートブリッジ接続が切断された際に通知を出すように改善
  • ダッシュボードの折れ線グラフをクリックした際に選択したグラフのみが表示されるように動作を改善し、メトリックが5つ以上ある場合に全てを表示させるボタンを追加 (ダッシュボードからの追加のみ対応)
  • ARP検索タブの右クリック動作を改善 (右クリックオプションをデバイスタブと同じになるように統一)
  • アラートポリシーのウェブフックを統一し、LINE WORKSに対応

不具合修正

  • APIにおけるネットワーク名の文字数制限を強化し、33文字以上のネットワーク名に紐づくデバイスを削除できない問題を修正
  • SNMP処理が予想よりも早く終了し、データ取得が不完全になる問題を修正
  • 新しいバージョンのブラウザでのみサポートされている関数findLastの使用によるリグレッションを修正
ThirdEye
rev.20250417.0309

機能追加

  • Cisco IOS-XEのワイヤレスLANコントローラで、管理するアクセスポイントで認識されるクライアント数を監視するモニターを追加。また、クライアントを管理しマップに表示する機能を追加。
  • Playbookのコマンド実行ノードの処理方法を改善 (show tech-supportコマンドが実行されなかった問題に対応)
  • Playbookのスケジュールノードの表示方法を改善 (次回の実行時刻を表示するように改善)
  • 汎用的なSAML認証サービスに対応
  • freetypeのバージョンを2.13.1から2.13.3へアップデート
  • OpenSSHを9.8p1から9.9p2へアップデート
  • PostgreSQLのバージョン16から17へアップデート

不具合修正

  • インシデント/違反/SNMP Trapの日付フォーマットを「YYYY/MM/DD hh:mm.ss」に変更。(以前は「YY/MM/DD hh:mm.ss」)
  • スマートブリッジの同期が取れなくなり、モニター設定を更新できなくなる可能性がある問題を修正
  • ダッシュボードのテーブルウィジェットでメトリックの候補が正しく表示されない場合がある問題を修正
  • モニターテンプレートでメッセージフィールドの候補としてカスタムフィールドが表示されていなかった問題を修正
ThirdEye
rev.20250306.0156

不具合修正

  • 非監視を解除後、SNMPモニターで表示するデータがありませんと表示されていた問題を修正
  • インシデントのステータスを延期にした後、イベント詳細で新しい違反が発生しなかった問題を修正
  • ダッシュボードでAgent-Dモニターのテーブルウィジェットを追加できなかった問題を修正
ThirdEye
rev.20250124.0855

不具合修正

  • 疎通の取れないデバイスのバックアップに失敗した際、違反状態がクリアされてしまっていた問題を修正
  • SNMPクレデンシャル不一致状態から復帰後、モニターセットから追加したモニターでフィルタが正しく動作していなかった問題を修正
ThirdEye
rev.20241218.0941

機能追加

  • Playbookの処理を変更
  • 保存された検索とクエリベースの検索条件に対応するようにディープリンク機能を改善
  • 冗長機能を追加
  • サーバ設定の権限でシステムバックアップを実行できる権限を追加
  • デバイスのステータス検索において、And検索ができるように改善

不具合修正

  • カスタム計算式を追加した後に現在値と前回値の差分オプションが有効になっていた問題を修正
  • 無効なクレデンシャル情報を持つデバイスのデバイス情報を更新した際にグラフが正しく表示されなかった問題を修正
  • r.20241030.0332以降のリビジョンへアップデート後、エクセルテンプレートのインポートに失敗する問題を修正
  • SNMPv3リクエストがタイムアウトした後にデータの取得が出来なくなっていた問題を修正
  • コンフィグテキスト検索でダブルクォーテーションが単語の一部として扱われる問題を修正
  • アラートポリシーのページング処理を改善し、501番目以降のアラートポリシーの設定が出来なかった問題を修正
  • データ保存期間を超えた場合の違反についての削除パフォーマンスを改善
  • デバイスグループが多数設定された状態(100程度)でジョブの実行に失敗していた問題を修正
  • 監視対象プロセスがデバイス側で実行されていない場合に設定の更新ができないAgent-Dの問題を修正
ThirdEye
rev.20241127.2217

機能追加

  • 変更履歴タブにフィルタを保存する機能を追加
  • OVAファイルの新規インストール時、デフォルトアダプタタイプにvmxnet3を設定するように変更
  • アラートポリシーアクションにおいて、Webhook経由でCisco Webexに通知する機能を追加

不具合修正

  • システムバックアップリストア後、違反がClearingからClearedにならない問題を修正
  • コンフィグのサイズが0のデバイスを含む複数デバイスに対してコンフィグをZIP形式でエクスポートした際、エクスポートが出来なかった問題を修正
ThirdEye
rev.20241030.0332

機能追加

  • インベントリの右クリックメニュー「地図で検索」オプションの動作を改善し、デバイスが1つのマップ上にしかない場合にそのデバイスが挿入されているマップを自動的に開くように変更
  • SNMPv3リクエストの初期化の改善
  • モニターのカスタム計算式でIntegerタイプでUnsigned32に対応
  • サーバ設定のパブリックホスト名/IPアドレスを検証する機能を追加
  • マップのテキストボックスのフォントサイズを44まで変更できるように改善

不具合修正

  • モニターのグラフが途切れて表示される場合がある問題を修正
  • ダッシュボードの一部ウィジェット(メーター、グラフ)に存在する「機能」オプションを削除
  • インベントリでデバイスを削除した場合、違反ウィジェットからデバイスがすぐに削除されなかった問題を修正
  • リンク線を持つMapをエクスポート -> インポートした際に"Map node id null is missing"と表示されていた問題を修正
  • MIBファイルで循環参照が発生した場合、コンパイル時にステータスに警告メッセージを表示するように修正
  • システムリストア後、/data/netld/tmp/にrestoreフォルダが残っていた問題を修正
  • 20240927.0846にアップデート後、アダプタがないデバイスでバックアップに失敗したアイコンが表示される問題を修正
  • SNMPv3デバイスのデバイス情報の更新を実行した際に、no adapterとなりデバイス情報が更新されなかった問題を修正
  • Chrome(Edge)バージョン130でターミナルソフトが起動出来なかった問題を修正
ThirdEye
rev.20240927.0846

変更点

  • ホスト名でのデバイス検索(DHCP)に対応する為、デバイス編集画面でNCM機能とDHCP機能を切り替える機能を追加
ThirdEye
rev.20240905.2154

機能追加

  • DNSモニターを追加(レスポンス確認)
  • NTPモニターを追加
  • ダッシュボードレポートにおいて、メールの件名にダッシュボード名を使用するように改善
  • TOTP (Time-based One-Time Password) による二要素認証 (2FA) のサポートとAPIアクセストークンを追加
  • OVAコンソールでのNTP認証に対応 (MD5のみ)
  • マップツリーでシングルクリックでマップを開くように改善
  • 各マップのノードのフォントサイズを変更する機能を追加
  • デバイス詳細でOSバージョンの変更履歴を表示するよう改善
  • 検索条件をデバイスグループで表示できる機能を追加
  • Webクライアントの制限機能を追加(許可リスト)
  • Playbook機能を追加

不具合修正

  • SELinuxが有効なシステムにおいて、リビジョン20240227.1329以降に新規インストールされたAgent-Dのアップデートが失敗する問題を修正(再インストールが必要)
  • SNMPv3ユーザーをデバイス側で編集した後、応答なしと表示されていた問題を修正
  • Agent-DのモニターでTime Window Triggerの違反のカウントが設定通りに動作していなかった問題を修正
  • ダッシュボードで折れ線グラフが正しく描画されていなかった問題を修正
  • カスタムデバイスフィールドの値が2147483647以上であった場合、エクセルインポートした値が正しく表示されていなかった問題を修正
ThirdEye
rev.20240801.0929

変更点

  • OpenSSHを9.8p1へアップデート
  • サーバのAgent-Dを有効にした状態で外部ストレージへのロギングをチェックした後、サービスが再起動しなかった問題を修正
  • 特定のリビジョン(r.20220706.0749~20230302.1110)でsyslogサーバを無効にした状態で最新リビジョンへアップデートした後、スマートブリッジの接続に失敗していた問題を修正
  • トラップOIDにインスタンス番号が含まれている場合、Catch allトラップがメッセージを適切に表示しなかった問題を修正
  • テンプレートタブでのSNMPモニターの保存動作を修正
  • テンプレートからSNMPトラップ(すべて)モニターを追加したときに新しいtriggerIdが生成されない問題を修正
  • アラートポリシーアクションのインシデントメール送信オプションに関する問題を修正
  • r.20240707.2351へアップデート後、ダッシュボードで複数インデックスの集約/カスタム計算式を設定したグラフが表示されなくなっていた問題を修正
ThirdEye
rev.20240712.0841

変更点

  • ThirdEyeの修正はありません
ThirdEye
rev.20240707.2351

変更点

  • サーバのディスク容量が少なくなった時に通知を出すように改善
  • メール送信失敗時に通知を出すように改善
  • システムバックアップが失敗した時に通知を出すように改善
  • 異常アラート機能を追加
  • ダッシュボードレポートでホスト名を表示できるように改善
  • 特定の状況下で発生する可能性があったSNMPクレデンシャル検証プロセスの問題を修正
  • デバイスラベルとして「モデル」を追加
  • 検索条件でモニターを一時停止しているデバイスを表示できるよう改善
  • 非監視の終了時間を現在時刻に設定した際、非監視期間が正しく設定されていなかった問題を修正
  • 非監視のデバイスを検索で設定した際、右クリックメニューの「非監視を管理」画面でデバイスのスケジュールが表示されていなかった問題を修正
  • インベントリウィジェットの「タグ」および「メーカ・モデル・OS」の検索において、Default以外のネットワークを選択した場合でも、Defaultネットワークの要素が表示される問題を修正
ThirdEye
rev.20240618.0814

変更点

  • ThirdEyeでの修正はありません。
ThirdEye
rev.20240530.0604

変更点

  • インベントリの検索条件として「トレイト」を使用できるように改善
  • WinRMを使用したCPU/メモリ/ディスク監視を追加
  • ダッシュボードの違反ウィジェットで検索条件として「ネットワーク」を使用できるように改善
  • ホスト名によるデバイスの追加に対応
  • VAコンソールでDHCPからStatic IPに変更するときにStatic IPが設定されないことがある問題を修正
  • Microsoft Entra IDおよびOktaでのSAML認証によるシングルサインオンに対応
ThirdEye
rev.20240427.0115

変更点

  • マップ上のツールチップにデバイスのメモを表示するオプションを追加
  • コマンド実行アクションのログの出力方法を変更し、実行速度を改善
  • 低速ネットワークでスマートブリッジの状態データの同期が失敗し、バックアップが失敗する問題を修正
  • Tera Termのインストールインテグレーションの実行方法を変更
ThirdEye
rev.20240322.0723

変更点

  • ライセンス認証画面/ヘルプ情報にエンドユーザーライセンス契約画面を表示するリンクを追加
  • サーバ再起動後に違反をクリアできなくなる可能性があるリグレッションを修正
  • マップのリンクに誤ったVLAN情報が表示される問題を修正
  • メール送信でプライベート署名付きの証明書をサポートするよう変更
ThirdEye
rev.20240311.0800

変更点

  • リビジョン20240227.1329へのアップデート後にSMBマウントに失敗していた問題を修正
ThirdEye
rev.20240227.1329

変更点

  • デバイスプロパティの編集メニューで複数のデバイスのネットワークを変更できるように改善
  • ダッシュボードのインベントリウィジェットにページング機能を追加
  • すべての違反を一度にクリアする機能を追加
  • Agent-Dがメトリクスを出力バッファに書き込む方法を修正
  • デバイス詳細から複数のモニターを選択し削除できるように変更
  • Tera Termのブラウザインテグレーションの方法を変更
  • SNMPトラップのインデックスでdescriptionタイプのMIBを設定できなかった問題を修正 (eventDescription等)
  • rev.20240131.0729でのAgent-Dのバイナリ破損の問題を修正
ThirdEye
rev.20240131.0729

変更点

  • システムバックアップを保持する数を1へ変更し、新規インストールで日次システムバックアップを自動で実行されないように変更 (内部へのシステムバックアップのみ)
  • webモニターにホスト名による監視機能を追加
  • 非監視設定のネットワーク選択を解除するボタンを追加
  • Postgres/MySQL監視を追加 (Agentless)
  • ジョブ履歴のジョブ名のワイルドカード検索方法を変更
ThirdEye
rev.20231220.0414

変更点

  • Agent-Dのファイルサイズ増加により、アップデートファイルのダウンロードに失敗する場合があった問題を修正
ThirdEye
rev.20231201.0108

変更点

  • インタフェースモデルに設定されたコメントをマップのリンク線ラベルに表示する機能を追加
  • SNMPトラップ設定でのv1トラップ送信のサポートを削除
  • バックアップ完了メールにバックアップに成功したデバイスと変更のあったデバイスを表示するように変更
  • デバイス情報の更新でデバイス詳細のARPテーブルとMAC転送テーブルが表示されなくなった問題を修正
  • Juniper JUNOSアダプタでシリアル番号が表示されていなかった問題を修正
  • ファイル名に使用できない文字が含まれる場合、モニターデータのエクスポートに失敗する問題を修正
  • Microsensアダプタでバックアップが失敗する問題を修正
  • スイッチポート検索でMACアドレスを入力した時にコピーボタンが有効にならなかった問題を修正
  • Juniper JUNOSアダプタでハードベンダーが表示されていなかった問題を修正
ThirdEye
rev.20231030.0038

変更点

  • マップタブの検索にマップ名以外の属性で検索する機能を追加
  • マップの下位階層の非監視状態をアイコンで表示できるよう改善
  • Syslogサーバでリアルタイムバックアップ機能を有効/無効にする機能を追加
  • TCP pingのタイムアウトを2000msに増加
  • syslogの維持する日数を超える期間ThirdEyeを停止した後に起動すると、syslogが0KBになってしまっていた問題を修正
  • 折れ線グラフウィジェットのYドメインで設定した値がレポートに反映されていなかった問題を修正
  • グラフをレポートとしてエクスポートすると、利用可能なデータポイントに基づいてグラフの横軸が自動的に調整され、エクスポートされたグラフがダッシュボードに表示されるグラフと一致しない場合がある問題を修正
  • パフォーマンスの観点からAgent-Dのログ表示期間を7日間に改善
  • Cisco IOSアダプタでコンフィグの最後の改行によりコンフィギュレーション不一致となっていた問題を修正
ThirdEye
rev.20230925.0922

変更点

  • ツールジョブのメール通知に対応 (バルクチェンジジョブを除く)
  • コンフィグレーション変更レポートにおいて、最大行数を超えた場合に変更点を省略する機能を追加
  • CiscoデバイスのソフトウェアのEOS/EOL情報を取得できるよう対応 (Cisco API使用、netldとThirdEye Suiteのみ)
  • バルクチェンジジョブにルールセット機能を追加
  • バックアップジョブの通知メールで失敗したデバイス一覧を表示するよう改善
  • サーバ時間とブラウザ時間が1時間以上差があった場合に警告を出すように改善
  • Agent-Dエージェントの更新ファイルが宛先サーバに正常にコピーされなかった場合に、破損したファイルを使用する問題を修正
  • 再インストール後にAgent-DエージェントがThirdEyeから設定を取得できない問題を修正
  • MIB追加時、index解析中にMIBがコンパイル中のままになってしまっていた問題を修正
  • Agent-Dモニターが時間通りに違反を作成しない場合がある問題を修正
ThirdEye
rev.20230829.1428

変更点

  • スイッチポート/ARP検索実行結果をコピーできる機能を追加
  • SNMP Getでリビジョン情報を取得できるよう変更
  • SNMPモニターのカスタム計算式のタイプにFloatを追加し、値を小数点第2位まで表示できるよう変更
  • サーバ設定のCiscoAPIで認証テストボタンを追加
  • アラートアクションとしてMS Teamsへの通知を対応
  • Windows用のAgent-Dのtelegrafサービスの開始および回復オプションを改善 (新規インストールにのみ適用)
  • アラートポリシーが100個以上の場合にモニターが保存出来なかった問題を修正
  • インターネット接続/MAC環境がない状態でライセンス認証を行うと、エラーメッセージ(オンライン認証に失敗しました)が表示されない問題を修正
  • ダッシュボード・イベント詳細で右クリックメニューの違反クリアを行った際にclearedにならなかった問題を修正
ThirdEye
rev.20230727.1211

変更点

  • アラートポリシーアクションにおいて、Webhook経由でSlack/Mattermostに通知する機能を追加
  • SNMPのasync snmp requestがキャンセルされない事でout of memoryエラーが発生しブラウザ接続出来なかった問題を修正
  • SNMP System infoを実行した際に多くのリクエストが発生していた問題を修正
  • 脆弱性の修正の為にビルトインSSHサーバの弱いmacアルゴリズムを無効に設定
  • 変更履歴タブに重複した変更日時の履歴が多数表示されていた問題を修正
ThirdEye
rev.20230627.1144

変更点

  • Agent-Dのログ監視およびWindowsイベントログ監視において、違反をまとめる機能を有効化/無効化するオプションを追加
  • NCMトレイトを無効にした後すぐにステータスアイコンが変更されなかった問題を修正
  • トラップのソースIPがデバイスとして登録されている場合、トラップ受信時にそのデバイスに優先的に関連付けられるように変更
  • SNMPテーブルのインデックス値が非常に長い場合、実際の値がテーブルに表示されない問題を修正
  • コンソール画面で外部システムバックアップ先のサーバがダウンした状態でマウント状態がエラーになっていなかった問題を修正
  • SNMPトラップ(すべて) モニターにおいて、MIBタブの "ClearTrapOid" を設定しても、違反のステータスが自動的にクリアされない問題を修正
ThirdEye
rev.20230526.1051

変更点

  • アラートポリシーのEmail通知のメールの件名カスタマイズに、Open、Clearing、Clearedを示す変数として「violationStatus」を追加
  • Agent-Dのモニターでシステムパフォーマンスのメトリックを収集できるようにWindows System Statsを追加
  • Syslogサービスが無効な場合にはポートをクローズするように変更
  • バックアップ完了メールにパブリックホスト名を使用するように変更
  • マップをCtrlキー+スクロール操作で拡大/縮小が出来るように変更
  • モニター設定の不備などでエラーが発生した場合に、そのモニターを監視から除外するように修正
  • Syslogが維持する日数を過ぎても削除されなかった問題を修正
  • 違反のステータスが解決済みにならなかった問題を修正
  • アップデート後にスマートブリッジで追加したデバイスのモニターがデータ収集中になってしまっていた問題を修正
  • ターミナルプロキシがアクティブな状態でターミナルプロキシログを削除できてしまっていた問題を修正
  • ダッシュボードのマップウィジェットで履歴が表示されていなかった問題を修正し、マップの経路を表示するように変更
  • 非監視を解除した後、Agent-Dの応答がないデバイスで違反の発生回数が増えていなかった問題を修正
  • アラートポリシーでホスト名に()を含む場合にコマンド実行に失敗していた問題を修正
ThirdEye
rev.20230425.0851

変更点

  • ダッシュボードのマップ表示を調整できる機能を追加
  • Admin Dashboard画面を:8443から/adminへ変更
  • ダッシュボードのグラフの種類に積み上げ棒グラフを追加
  • ダッシュボードのグラフで時間範囲の詳細設定ができる機能を追加
  • ダッシュボードの日付のレンジスライダーから2年を削除
  • ダッシュボードの違反ウィジェットでソート順を保持する機能を追加
  • SyslogのタイムスタンプをThirdEyeが受信した時刻(UTC)で記録するように変更
  • syslog設定の時間間隔を設定した場合(日単位)にSyslogタブで受信したsyslogのサイズが1GBを超えた時に正しく表示されていなかった問題を修正
  • インターバルが30秒未満のICMPモニターで違反が発生していなかった問題を修正
  • Syslogフィルタのメッセージを使用したルールにおいて、検索対象にtimestamp/hostname/processも含めるように変更。(再設定が必要)
  • デバイス情報の更新でトレイトが変更される場合がある問題を修正
  • ダッシュボードの折れ線グラフのモニターデータ選択画面でワイルドカード検索が出来なかった問題を修正
  • バージョン情報からバージョン表記を削除
ThirdEye
rev.20230330.0609

変更点

  • SNMPトラップの検索条件にメッセージを追加
  • ダッシュボードの違反ウィジェットでタブの切り替え後も作成日時と更新日時が保持されるよう変更
  • インタフェースモデルの検索のMACアドレスでワイルドカード検索が出来るように変更
  • SNMPトラップ表示のパフォーマンスの問題を改善する為日付の表示方法を変更
  • デバイスから受信したSNMPトラップの情報が、別デバイスの[SNMPトラップ]タブに一時的に表示されることがある問題を修正
  • タイプがCounterBasedGauge64のMIBでカスタム計算式の変数が表示されていなかった問題を修正
  • Agent-D PluginのAgent-D StatusでTRACEログを有効にするチェックボックスを追加
  • Agent-DのWindowsインストール時のホスト名で名前解決が出来ない場合インストール失敗するように変更
  • ダッシュボードで折れ線グラフウィジェットがマップウィジェットに重なって表示されていた問題を修正
ThirdEye
rev.20230302.1110

変更点

  • インシデントメール送信時間を24時を超えた時間で設定できるよう変更
  • デバイス詳細のハードウェアタブに製品終了/サポート終了カラムを追加
  • ダッシュボードの折れ線グラフウィジェットの設定画面にYドメインを追加
  • ダッシュボードの折れ線グラフウィジェットのモニター選択画面でデバイスのメトリックの追加方法を変更
  • Agent-DのPlugin Libraryに状態監視やデバッグログを有効にできるプラグインを追加 (Agent-D Status)
  • Agent-DのLinux CPU/Memory/Diskテンプレート名およびプラグインライブラリー名をLinux/Windowsへ変更
  • 違反イベントごとに個別にメールを送信する機能を追加
  • 検索ウィンドウのGUI表示を変更
  • IP/ホスト名の検索方法を変更
  • PostgreSQLのバージョンを13.3から14.6、TimescaleDBのバージョンを2.2.1から2.7.0へアップデート
  • アップデート後、スマートブリッジ上で最終更新日時が更新されていなかった問題を修正
  • マップのリンク線のインタフェースがデバイスのバックアップで正しく表示されなくなっていた問題を修正
  • サーバ再起動後にデバイスからモニターを削除しても違反が発生していた問題を修正
  • アラートポリシーのコマンド実行でeventTypeの引数がClearingとClearedでVIOLATIONと表示されていた問題を修正
ThirdEye
rev.20230206.0600

変更点

  • H3Cアダプタでローカルユーザパスワードの変更に対応 (ユーザ追加、削除も対応)
  • LiveActionアダプタを追加 (HTTPSでのバックアップのみ)
  • メールサーバで証明書がある場合にSTARTTLSを行うチェックボックスを追加
ThirdEye
rev.20230126.0317

変更点

  • ダッシュボードの編集モードでウィジェットの高さを調整できるよう変更
  • 複数のファイルをアップデート出来るよう改善
  • MIBのMessage Formatにカスタムフィールドを追加
  • Agent-Dでログファイル毎にトリガー設定を行えるように変更
  • Allied Telesis AlliedWareアダプタでコンフィグにページング処理のプロンプトが含まれコンフィギュレーション不一致になっていた問題を修正
  • CVE-2022-41854の対応の為にSnakeyamlを1.27から1.33へアップデート
  • アラートポリシーのコマンド実行で出力ファイルに表示される内容が文字化けしていた問題を修正
  • sonatype-2021-1215の対応の為にkryo dependencyを5.3.0へアップデート
  • ダッシュボードの違反ウィジェットで表示されたデバイスが更新されるよう修正
  • CVE-2022-39243の対応の為にNuProcessを2.0.2から2.0.6へアップデート
  • ツールメニューでOSイメージ以外が実行できなかった問題を修正
  • hmac-sha2-512を使用した機器のバックアップに失敗していた問題を修正
  • SNMPv3のデバイスでSNMPモニターのデータが表示されてなかった問題を修正
  • ディスカバリジョブでアダプタを識別できない場合でもデバイスを追加するのチェックが外せなかった問題を修正
  • メール送信でSTARTTLSに対応
  • Arista EOSアダプタをenableパスワード無しでバックアップ出来るように変更
  • OpenSSLを1.1.1oから1.1.1sへアップデート
  • WebクライアントへのHTTP接続が出来なかった問題を修正
  • 変更履歴タブで保存期間の過ぎたコンフィギュレーションを開くとエラーが発生していた問題を修正
  • サーバ再起動後にSNMPトラップが受信出来なかった問題を修正
  • Alaxala AXSアダプタでローカルパスワードの変更ツールを実行した際、存在しないユーザでVTYパスワードが更新されてしまっていた問題を修正
  • タブの切り替えでエラーが発生していた問題を修正
  • MIB検索でCISCO-GENERAL-TRAPSのColdStartとauthenticationFailureの変数が表示されていなかった問題を修正
  • H3Cアダプタでバックアップ時にクレデンシャルが異なる場合の処理を変更
ThirdEye
rev.20221216.0250

変更点

  • Alaxalaアダプタでvlanのコンフィグにページング処理のプロンプトが含まれていた問題を修正
ThirdEye
rev.20221213.1032

変更点

  • Cisco ISE アダプタを追加
  • Cisco CMX アダプタを追加
  • Allied Telesis AlliedWareアダプタで特権パスワードが設定されたユーザでバックアップが失敗していた問題を修正
  • H3C/HPComwareアダプタでEnable/VTYpasswordの変更ジョブに失敗していた問題を修正
  • CVE-2022-40303の対応の為にlibxml2を2.9.7から2.10.3へアップデート
  • CVE-2022-31676の為にopen-vm-toolsを11.2.0から12.1.0へアップデート
  • MIB indexにOIDがないトラップを受信した場合のメッセージ表示を修正
  • 進行中のジョブがキャンセル出来なかった問題を修正

モニターセットの適用でデータの取得が行えなくなってしまっていた問題を修正

ThirdEye
rev.20221129.0410

変更点

  • SNMPモニターにインタフェースのフィルター機能を追加
  • indexが変更された後にディスプレイ文字列が更新されていなかった問題を修正
  • Kerberos認証が設定されたlinuxをジャンプホストに使用したネットワークでデバイスのバックアップに失敗していた問題を修正
  • BigIPアダプタでターミナルプロキシでのログイン後にexport LINES=100000が表示されていた問題を修正
  • Cisco IOSアダプタ (C9407R) にてハードウェアタブでCard情報が表示されていなかった問題を修正
  • カスタムデバイスフィールドの制限のないユーザがカスタムデバイスフィールドをエクスポート/インポート出来なかった問題を修正
  • Cisco IOSアダプタ (ASR920)でデバイスタイプがswitchと表示されていた問題を修正
  • Alaxala AXSアダプタでネイバー情報収集に失敗していた問題を修正
  • ジャンプホストを使用したネットワークでAruba機器のTelnet接続に失敗していた問題を修正
  • Cisco IOSアダプタでEnable Passwordの変更に失敗していた問題を修正
  • ArubaOSアダプタ(8.x)でバックアップ時にstartup-configが作成されなかった問題を修正
ThirdEye
rev.20221110.0443

LDAPsでのログインに失敗していた問題を修正

ThirdEye
rev.20221026.0600

変更点

  • Syslogタブを追加
  • CVE-2022-42889の対応の為にcommons-textを1.10.0へアップデート
  • TCP Resetを受信しない状態でスマートブリッジが再接続された場合、オフラインと認識された問題を修正
  • ICMPリトライロジックを修正
  • TRAP-TYPEとNOTIFICATION-TYPEにDESCRIPTIONが無い場合でも追加できるように修正。novell MIBを追加
  • モニターデータの桁数が多い場合に桁数が正しく表示されていなかった問題を修正し、桁区切り記号を追加
ThirdEye
rev.20221017.0629

変更点

  • ThirdEyeの修正はありません
ThirdEye
rev.20220929.0851

変更点

  • マップツリーの表示領域をドラッグで変更できる機能を追加
  • マップツリー上で、マップをドラッグ&ドロップ操作で他のマップに移動できる機能を追加
  • ジョブ管理でジョブを複製する機能を追加(スケジュールや代替値は対象外)
  • サーバ設定でSyslogをフィルタしファイル出力できる機能を追加
  • デバイスの再ディスカバリに関するチェックボックスを変更し、日本語の文言を修正
  • Agent-DのWindows Event Log monitorでPlugin Configのログを設定しないとエラーが発生していた問題を修正
  • アラートポリシーのコマンド実行で引数を設定するとコマンド実行が行われなかった問題を修正
  • アラートポリシーのコマンド実行で引数を設定した際、出力ファイルに表示される内容が文字化けしていた問題を修正
  • 違反数をエクスポートした際、csvファイルで重複データが表示されていた問題を修正
  • SNMPトラップの検索方法をOIDまたはオブジェクト名で検索できるように変更
  • マップのリンク線の色が変化しない問題を修正
ThirdEye
rev.20220913.0025

変更点

  • カスタムフィールドの編集において、編集箇所以外のカスタムフィールドの値が削除された問題を修正
  • カスタムフィールド1以外の値がカスタムフィールド1に表示されていた問題を修正
  • カスタムフィールドのソートが正常に動作しなかった問題を修正
ThirdEye
rev.20220907.0545

変更点

  • SNMPプロトコルのバージョンをautoに設定した際、ディスカバリ時にSNMPのクレデンシャルが順番通りに使用されなかった問題を修正 (v3 -> v2c -> v1)
  • デバイス詳細のSNMPトラップタブに異なる機器のSNMPトラップが表示されてしまっていた問題を修正
  • デバイスからのSNMP応答がない場合、デバイス情報更新でncmトレイトが消えてしまっていた問題を修正
ThirdEye
rev.20220829.0224

変更点

  • ThirdEyeの修正はありません
ThirdEye
rev.20220819.0053

変更点

  • カスタムデバイスフィールドの追加に対応
  • マップのエクスポート/インポート機能を追加
  • .isoファイルのデプロイに対応
  • AWSのスマートブリッジのデプロイに対応
  • CiscoデバイスのEOS/EOL情報を取得できるよう対応 (Cisco API使用、ThirdEye Suiteのみ対応)
  • サーバ設定でSyslogをフィルタしファイル出力できる機能を追加
  • デバイスのIPアドレスが重複していた場合にデバイス情報更新で情報が更新されなかった問題を修正
  • ダッシュボードでデバイスラベルが設定通りに表示されない場合がある問題を修正
ThirdEye
rev.20220706.0749

変更点

  • Administratorがパスワードを見れるように変更し、クレデンシャルの閲覧権限を追加
  • OpenSSLを1.1.1oへアップデート
  • PostgresSQLを11.11から11.16へアップデート
  • マップアイコンのノードのフォントサイズを変更
  • Aruba CXアダプタでネイバー情報収集に失敗していた問題を修正
  • Aruba OSのディスカバリでAruba CXとなっていた問題を修正
ThirdEye
rev.20220613.0352

変更点

  • ThirdEyeの修正はありません
ThirdEye
rev.20220527.0551

変更点

  • Baffalo WAPMアダプタを追加
  • r.20220426.0806へアップデート後、Active DirectoryのIPやポートが正しく表示されていなかった問題を修正
ThirdEye
rev.20220426.0806

変更点

  • SNMPv3を使用したサーバの監視に対応
  • ジャンプホストを使用したバックアップジョブの最大接続数が設定できるよう改善
  • ターミナルプロキシログでログインバナーが正しく表示されていなかった問題を修正
  • 応答がないデバイスの非監視状態を解除後、アラートポリシーのアクションが動作していなかった問題を修正
  • Windows 2016でAgent-DモニタのWindows Service Statusでエラーが表示されていた問題を修正
  • スマートブリッジ上でモニター削除後もインシデントが発生してしまっていた問題を修正
  • 外部ストレージ保存のSMBサーバでパスワードに"を含む場合にマウントに失敗していた問題を修正
ThirdEye
rev.20220331.0920

変更点

  • ThirdEye Suiteでアラートポリシーのアクションにジョブ実行メニューを追加
  • ターミナルプロキシを右クリックメニューで削除できる機能を追加
  • システムバックアップ実行中にダウンロードリンクを表示しないよう変更
  • デバイス詳細画面にSNMPトラップを追加
  • SNMPトラップの保存期間を3か月へ変更 (新規インストールのみ)
  • マップのzoom levelを30から100へ変更
  • clearingの通知メールが送信されていなかった問題を修正
  • サーバ再起動後に再起動前のトラップの違反がクリアされなかった問題を修正
  • ターミナルプロキシログを複数選択した場合のエクスポートができなかった問題を修正
  • トラップモニターのメッセージの引数が指定した箇所に設定できていなかった問題を修正
  • メール送信なしのアラートポリシーでインシデントのステータスがClearedに遷移した際、メールが送信されてしまっていた問題を修正
  • ジョブのメールアドレスを設定しない状態でジョブ実行後、インシデントメールが送信されていなかった問題を修正
  • 非監視設定の静的リストのデバイスが新しく選択したデバイスで上書きされてしまっていた問題を修正
  • SNMP応答がないデバイスのデバイス情報を更新するとアダプタが消えていた問題を修正
  • CVE-2022-0847の脆弱性修正の為、Linux kernelを5.10.108へアップデート
  • 複数行のログインバナーで改行前の文字が表示されていなかった問題を修正
  • Simple Incident Policyを削除後にサービス再起動で復元されないよう修正
  • CVE-2022-0778の脆弱性修正の為、OpenSSLを1.1.1nへアップデート
  • ダイナミッククレデンシャルの名前を変更後、バックアップでクレデンシャル不一致となっていた問題を修正
ThirdEye
rev.20220322.0321

変更点

  • スマートブリッジ上でトラップが受信できなかった問題を修正
ThirdEye
rev.20220307.0835

外部ストレージ保存設定時にシステムバックアップの復元ができなかった問題を修正

ThirdEye
rev.20220225.0614

変更点

  • モニターの検索で指定したモニター以外を表示できるよう改善
  • ユーザのメールアドレス毎に曜日/時間でインシデントメールを送信しない設定を追加
  • Open JDKを17へアップデート
  • 違反タブのレイアウトが崩れる場合がある問題を修正
  • 2022年2月以降のターミナルプロキシログを保存する際にフォルダの日付が正しく表示されていなかった問題を修正
  • システムバックアップの復元に失敗した際の動作を変更
  • ジョブ作成時ネットワークのドロップダウンメニューに全てのネットワークが表示されるよう修正
ThirdEye
rev.20220210.0839

変更点

  • レポートメニューに製品/サポート終了レポートを追加
  • インタフェースの検索を改善
  • log4jを2.17.1へアップデート
  • OpenSSLを1.1.1iから1.1.1mへアップデート
  • ネットワーク名に/や_を設定した場合にデータ収集中になってしまう問題を修正
  • 外部ストレージへのロギング設定時、syslogがローテートされていなかった問題を修正
  • 同じOIDのトラップを登録できないようダイアログを表示するように変更
  • マップノードに非監視状態のアイコンが表示されていた問題を修正
  • デバイスのIPアドレス変更で違反がクリアされなかった問題を修正
  • ciscoConfigManEventトラップのトリガー条件が正しく表示されていなかった問題を修正 (commandSource/erase)
  • インシデントメールの更新日時が正しく表示されていなかった問題を修正
  • 大量のクレデンシャルセット(約3000セット)が登録されていた場合デバイスのバックアップが失敗する場合がある問題を修正
  • LinkDownが解決された後にLinkUpが発生した場合、2通のLinkUpメールが送られてしまっていた問題を修正
  • マップ挿入時にマップを選択ダイアログよりトポロジーを設定できないように修正
  • 大量のノード(2300ノード)へのモニターセットを適用後、エラーが発生しデータ収集中となっていた問題を修正
ThirdEye
rev.20211227.0753

変更点

  • サーバ設定のSNMPトラップ設定にメール送信失敗時のトラップを追加。
  • ターミナルログ履歴の保存期間に3年を追加。
  • log4jを2.17へアップデート。
  • ThirdEye BASICロゴをThirdEye Basicへ変更。
  • ジョブを右クリックするとクライアントエラーが発生してた問題を修正。
ThirdEye
rev.20211213.0637

変更点

  • Log4Shellの脆弱性を修正 (CVE-2021-44228)。
ThirdEye
rev.20211203.0312

変更点

  • ThirdEyeの修正はありません。
ThirdEye
rev.20211201.0427

変更点

  • クレデンシャルのパスワードを非表示へ変更。
  • SNMPモニターのメトリックにインタフェースのコメントを表示できるinterface-commentを追加。
  • デバイス詳細のインタフェースモデルにコメントを追加する機能を追加。
  • ダッシュボードに文字列ウィジェットを追加。
  • ダッシュボードにテーブルウィジェットを追加。
  • 検索条件にインタフェース(エイリアス)を追加。
  • サーバ設定の権限にsyslogの閲覧を許可する権限を追加。
  • net-snmpが起動しない場合がある問題を修正。
  • インシデントの検索条件で日付範囲を設定するとエラーが発生していた問題を修正。
  • 非監視の期間の編集でエラーが発生していた問題を修正。
  • アダプタの設定されていないデバイスを編集した後にncmトレイトが付与されていた問題を修正。
  • 非監視状態の表示が行われていなかった問題を修正。
  • マップで階層をクリックした際にエラーが発生していた問題を修正。
ThirdEye
rev.20211115.1014

変更点

  • インタフェースにコメントを追加する機能を追加。
  • デバイスのクレデンシャルのマッピングをcsvで出力できるレポートメニューを追加。
  • ICMPモニタのcsvファイルで同じ値が複数回出力されてしまう場合がある問題を修正。
  • 複数デバイスへのモニターセットを適用後、エラーが発生していた問題を修正。
  • スマートブリッジ上で単一のIPアドレスのディスカバリが出来なかった問題を修正。
  • インシデントの検索条件で日付範囲を設定するとエラーが発生していた問題を修正。
ThirdEye
rev.20211021.0833

変更点

  • 20211011.0947へのアップデート後、スマートブリッジ上のデバイスのモニターがデータ収集中となってしまっていた問題を修正。
ThirdEye
rev.20211011.0947

変更点

  • vCenterサーバを経由した、VMWareホスト/ゲストのディスカバリに対応。
  • 20210930.1233へアップデート後、マップのリンク線が複数表示されていた問題を修正。
ThirdEye
rev.20210930.1233

変更点

  • マップのデバイスアイコンにCiscoロゴを追加。
  • マップのノード間に複数のリンク線を作成する機能を追加。
  • vCenterサーバのディスカバリ及びリソース監視(CPU/メモリ使用率)機能を追加。
  • マップでデバイスアイコンにマウスオーバーした際に違反メッセージが表示される機能を追加。
  • インタフェースの違反の状態に応じて、リンク線を半分に区切って異なる色で表示できる機能を追加。
  • マップ名を指定してのデバイス検索方法を追加。
  • インシデントメールを送信しない設定時にイベント詳細からの手動クリアでメールが送信されていた問題を修正。
  • デバイスを選択しない状態で、モニターセットを割り当てるとエラーが発生していた問題を修正。
ThirdEye
rev.20210831.0717

変更点

  • NCMが無効化されたデバイスで閲覧ツールが使用できるよう改善。
  • マップアイコンのラベル名に改行を入れることができる機能を追加。
  • マップに監視していないダミーのアイコンを追加できる機能を追加。
  • マップでドラッグ操作によるデバイスの複数選択ができる機能を追加。
  • スマートブリッジネットワークがオフラインの時のツールメニュー表示を改善。
  • Administrator権限のユーザでダッシュボードのスケジュール編集が行えなかった問題を修正。
  • ダッシュボードでAgent-Dで取得したFree Spaceデータのメーターが正しく表示されていなかった問題を修正。
  • スイッチポート検索/ARP検索実行時にエラーが発生していた問題を修正。
ThirdEye
rev.20200828.0640

変更点

  • 違反タブの検索条件に日付範囲を追加。
  • インシデント、ジョブ管理、ユーザ管理に監査ログ機能を追加。
  • モニタータブの違反で右クリックでのPingメニューを追加。
  • syslogサーバを有効にする機能を追加。
  • モニターセットでデバイス毎にモニターの関連付けを行える機能を追加。
  • デバイス詳細画面の違反タブでメッセージが自動更新されるように改善。
  • 追加したMIBをライブラリからダウンロードする機能を追加。
  • デバイスタブにモニターの検索条件を追加。
  • デバイスタブにマップの検索条件を追加。
  • SNMPc importツールを改善。
  • VMwareのサスペンド -> レジュームでOVAコンソールのIPアドレスが消失する問題を修正。
  • Administrator権限が割り当てられているユーザに、復元メニューが表示されていなかった問題を修正。
  • Alaxala のV2 trapが表示されるように修正。
  • MAPの階層が重複して表示されていた問題を修正。
  • アダプタが空の場合に既存のアダプタを上書きしてしまう問題を修正。
  • ncmトレイトが無効の場合にリアルタイムバックアップが行われていた問題を修正。
  • SNMPモニターの追加直後に”データ収集中”と表示されていなかった問題を修正。
  • モニタータブの違反で回復日時が正しくソートできなかった問題を修正。
ThirdEye
rev.20210730.0146

変更点

  • ARP/MACテーブル等を使用した自動マップ作成機能を追加。
  • 非監視中のデバイスをマップ上で認識できるように改良。
ThirdEye
rev.20210701.0904

変更点

  • 受信したSNMPトラップを他のホストに転送する機能を追加。
  • モニターテンプレートを追加。
  • サーバ設定でSyslogのサイズや保存期間を設定するメニューを追加。
  • レポートメニューにデバイスインタフェースを追加。
  • セキュリティ強化のため、同一ユーザで一定回数ログインに失敗すると一定時間認証できないように変更。
  • パスワード強化チェックが行われるよう変更。
  • SNMPテーブルの応答順の問題によりインタフェースモデルが表示されなかった問題を修正。
  • インタフェースIPアドレスから発生したSNMPトラップに対して違反イベントを生成しなかった問題を修正。
  • モニターのデータ保存期間が最新リビジョンへのアップデートで変更されてしまっていた問題を修正。
  • データベースの移行をともなうアップデート時に、メモリ不足が原因でInfluxDBがクラッシュする問題を修正。
  • デバイス削除後も非監視履歴で動作中と表示されていた問題を修正。
ThirdEye
rev.20210602.0530

変更点

  • SMTPサーバ設定で、ポートを指定できる機能を追加。
  • 受信した全てのSNMPトラップを監視できるモニターを追加。
  • ダッシュボードに違反ウィジェットを追加。
  • インシデント手動更新時にメールを送信しないようアラートポリシーのチェックボックスを改善。
  • Agent-DモニターのOutput Fieldのメトリック表示方法を変更。
  • Windows Event LogモニターでPlugin Configの表示方法を変更。
  • SNMPトラップ/違反より右クリックで重大度の設定や新規モニターの追加ができる機能を追加。
  • モニターの期間でIndexをトリガーとして設定できるよう条件を追加。
  • デバイス検索で、非監視中のデバイスを検索する機能を追加。
  • 違反タブ/モニター/イベント詳細で右クリックでのWebターミナルを起動できるメニューを追加。
  • SNMPトラップモニターのテンプレートを追加。
ThirdEye
rev.20210521.0915

変更点

  • 20190607.1832でシステムバックアップを復元後にアップデートした際、サービスが起動しない問題を修正。
ThirdEye
rev.20210520.0403

変更点

  • デバイスに設定されたモニターをcsv形式で出力できるようレポートメニューを追加。
  • 非監視履歴メニューを追加。
  • SNMPポーリングでインシデント復旧後にステータスが解決済みにならなかった問題を修正。
  • ネットワークを全てに設定した状態で大量のSNMPトラップのエクスポートに失敗する問題を修正。
ThirdEye
rev.20210415.1217

変更点

  • OpenSSLをバージョン1.1.1へアップデート。
  • アラート発報とアラート解除のトリガーが同時にモニターに設定されている場合のメール本文のイベント表示の問題を修正。
  • ターミナルプロキシへの自動ログインが許可されていないユーザでクレデンシャルを2度入力する必要があった問題を修正。
ThirdEye
rev.20210226.0955

変更点

  • 違反の保存期間を設定できる機能を追加。
  • SNMP/Agent-Dのモニタで応答がなかった場合に表示されるメッセージを変更。
  • SNMPトラップのオブジェクトタイプがPhysAddressまたはInetAddressの場合にデータが文字化けする問題を修正。
  • 違反イベントが自動的に "cleared" に遷移した場合にメールが通知されない問題を修正。
  • トリガーに複数条件が設定されたインシデントを解決済みにした際、デバイスステータスが更新されなかった問題を修正。
ThirdEye
rev.20210129.0235

変更点

  • インシデントの詳細画面のサイズを調整できるように改善。
  • Agent-Dを使用したThirdEyeの相互監視に対応。
  • サーバ設定でSNMPv3トラップ送信のユーザ認証プロトコルでMD5に対応。
  • OpenJDKを11.0.8から11.0.9.1へアップデート。
  • Linuxデバイスの場合、[デバイス情報の更新]を実行してもSNMPトレイトを検出できない問題を修正。
  • トラップのアラート解除時に送信されるメール内容を修正。
  • [Reset Admin Password]を実行した後にサーバを再起動する必要があった問題を修正。
  • モニター - 違反の発生回数のソートが正しく動作していなかった問題を修正。
  • バックアップ用のリモートファイルシステム構成時にNFSv3に対応。
ThirdEye
rev.20201222.0747

変更点

  • アラートポリシーのメールの件名をカスタマイズできるように改善。
  • 非推奨のブラウザを使用した際にダイアログが表示されるよう変更。
  • インシデントメールを送信するタイミングを選択できる機能をアラートポリシーに追加。
  • モニターセットのエクスポート->インポートが行えなかった問題を修正。
ThirdEye
rev.20201210.1113

変更点

  • モニター削除後もデバイスへのポーリングが行われていた問題を修正。
ThirdEye
rev.20201203.0810

変更点

  • ダッシュボードのグラフのレポート送信機能を改善。
  • 非監視管理機能を改善。
  • Webターミナル機能を追加。
  • モニター - 違反タブにカスタムフィールドを表示できるよう改善。
  • Open JDKを11.0.8へアップデート。
  • AWSでc5aのインスタンスタイプに対応。
  • スマートブリッジの脆弱性を修正。
  • Agent-DのWindows Service Statusでdisplay nameがNaNと表示されていた問題を修正。
  • ダッシュボードのインベントリウィジェットに表示されるデバイスのネットワーク対象を全てのネットワークに変更。
  • スマートブリッジの接続方向(サーバからブリッジ)のポートを変更できるよう修正。
ThirdEye
rev.20201029.1104

変更点

  • インシデント解決後のメールに回復日時を表示するよう改善。
  • ダッシュボードレポートの縦軸の値が正しく表示されていなかった問題を修正。
ThirdEye
rev.20201015.0958

変更点

  • FireFoxでコンフィグのエクスポート後にログアウトしてしまっていた問題を修正。
ThirdEye
rev.20201007.0650

変更点

  • マップツリーからマップを削除する機能を追加。
  • マップにテキストボックスを挿入する機能を追加。
  • マップにグリッド表示とスナップ機能を追加。
  • セキュリティレベル「noAuthNoPriv」のSNMPトラップを送信する機能を追加。
  • スマートブリッジで多くのデバイスを監視している場合、メモリを多く使用していた問題を修正。
  • 内部のnet-snmpが停止した場合に、自動で起動するように改善。
  • "データ収集中"のままテーブルが表示されない問題を修正。
  • カスタム計算式を使用したしきい値監視が正常に動作しなかった問題を修正。
  • Agent-Dをインストールしたユーザアカウントに対してのみインストールされていた問題を修正。
  • カスタム計算式の名前に「-」や「@」などの記号を使用し、それをカスタム計算式で使用すると、値が表示されなかった問題を修正。
  • テンプレートをモニターとして追加時に、トリガーIDが正常に生成されなかった問題を修正。
  • Agent-Dのメモリメトリックにカスタム計算式を追加するとデータを収集できなかった問題を修正。
ThirdEye
rev.20200910.0304

変更点

  • インシデント - イベント詳細のカラムの幅を保持できるように改善。
  • ワイルドカードを使用したIP/ホスト名検索機能を追加。
  • SNMPモニターを使用してDateAndTimeタイプのMIBを取得した場合の表示形式を変更。
ThirdEye
rev.20200731.0848

変更点

  • バックアップ用のリモートファイルシステム構成時にSMBv2およびSMBv3に対応。
  • 一部の変数の値が異なる場合に別の違反として出力できる機能を追加。
  • indexの無いSNMPモニターを設定した際にデータ収集中のままとなってしまう問題を修正。
  • SNMPv3のユーザ名がpublic以外でトラップを受信できなかった問題を修正。
  • MIBタブでlinkdownやcoldStateのタイプが表示されていなかった問題を修正。
  • テンプレートからモニターセットにモニターを追加した時 または モニターセットをインポートした時に、データ保存期間の設定が正しく反映されなかった問題を修正。
  • テーブルインデックスのないSNMPモニターに応答しない場合、違反を検知できなかった問題を修正。
  • デバイス詳細画面のモニタータブでICMPモニターの編集画面を開いた状態で、メインタブのモニターに移動してICMPモニターを追加するとラジオボタンの表示が未選択になる問題を修正。
  • UCD-SNMP-MIBのMIBを更新。
  • モニターにIndexが無い場合にderivativeデータが表示できなかった問題を修正。
  • ライセンスの空きが少ない場合に、Excelインポートでのデバイス情報の更新ができなかった問題を修正。
ThirdEye
rev.20200619.0854

変更点

  • SNMPv3のSHA-192/256でのディスカバリに失敗していた問題を修正。
  • SNMPトラップ設定のSNMPv3パスワード要件を変更。
  • rev.20200508.1347以降の新規インストールで、再起動前にファイルを追加するとファイルが消失する問題を修正。
ThirdEye
rev.20200608.0634

変更点

  • Informトラップに対応。
  • OIDの名前を編集しダッシュボードへモニターを追加した後にエラーが発生していた問題を修正。
  • 違反イベントが手動でクリアすると、イベントのクリアが正しく処理されない場合がある問題を修正。
  • 同一デバイスで異なるIndexのトラップを受信した時、インシデントが新しく作成されていた問題を修正。
  • SNMPv1トラップが送信されなかった問題を修正。
ThirdEye
rev.20200522.1334

変更点

  • アラートポリシーのコマンド実行でBackspace/Deleteキー操作を行えるよう修正。
  • インシデントの検索条件を改善。
ThirdEye
rev.20200508.1347

変更点

  • デバイスのイベントを右クリックして表示されるメニューに、マップを開くメニューを追加。
  • モニターセットやアラートポリシーの項目を表示中に、別の項目をダブルクリックすることで項目表示を切り替えることができるよう改善。
  • アラートポリシーのメール通知に関する項目表記を修正。
  • マップのラベル形式の入力方法を変更。
  • ICMPポーリングのインターバルの設定可能な最小値を変更。
  • デバイス詳細にアクションメニューを追加。
  • サーバのSNMPサービスを有効にする設定を追加。
  • インシデントにclearedが表示されないことがある問題を修正。
  • モニターセットのインポート/エクスポートでモニターのトリガーIDが重複する問題を修正。
  • SNMPトラップをエクスポートした時に、SNMPトラップモニターが設定されていない場合に一部のSNMP v1トラップのOIDが正しく表示されなかった問題を修正。
ThirdEye
rev.20200407.0048

変更点

  • ポリシー関連の文言を修正。
  • デバイス編集画面を移動できるように修正。
  • インタフェースモデルで表示される情報を追加。
  • モニタータブのボタン表示を改善。
  • Excelインポート時のファイル形式を.xlsxへ固定。
  • ディスカバリ時にsysnameが取得できない場合はhostnameを上書きしないように修正。
  • プロトコル設定にICMPを追加。
  • Eメール送信のテスト機能を追加。
  • アラートポリシーで入力したトラップコミュニティ名を表示できるように修正。
  • ノード数を超えたデバイスをインポートしようとした際にエラーメッセージが表示されなかった問題を修正。
  • MIBの定義にREFERENCEが含まれる場合に、コンパイルに失敗していた問題を修正。
ThirdEye
rev.20200309.1913

変更点

  • Yamaha機器のプライベートMIBを追加。
  • インシデントのステータスの説明をマウスオーバー時に表示しないように変更。
  • モニタータブの違反にて重大度とメッセージの検索条件を追加。
  • インシデントのイベント詳細をCSV形式でエクスポートできる機能を追加。
  • MIBコンパイル時のエラーステータスをコピーできる機能を追加。
  • InfluxDBからPostgreSQLへデータベースを変更。
  • 右クリックメニューからインシデントを解決済みに変更できる機能を追加。
  • SNMPv3が正常に動作しなかった問題を修正。
  • マップ編集権限のないユーザがラベル形式の設定を読み取れなかった問題を修正。
  • 違反のクリアに時間がかかる場合にエラーが表示されることがあった問題を修正。
  • ICMP Pingでデータ収集中が表示され続けてしまう問題を修正。
  • モニターテンプレートをインポートした場合に既存のアラートポリシーが上書きされる問題を修正。
  • デバイス情報の更新をするとホスト名がsysNameに変更される問題を修正。
  • 同じICMPモニターを複数追加した場合、先に追加されたモニターがデータ収集中になる問題を修正。
ThirdEye
rev.20200124.0948

変更点

  • [モニター]タブの[違反]サブタブに検索機能を追加。
  • [違反]タブの発生回数リンクからグラフを表示する機能を追加。
  • 違反結果をCSVファイルとしてエクスポートする機能を追加。
  • デバイスの右クリックメニューからマップに追加する機能を追加。
  • PhysAddressタイプのオブジェクトの場合にSNMPトラップメッセージが文字化けする問題を修正。
  • SNMPトラップが表示されていなかった問題を修正。
  • SNMPトラップのOIDがオブジェクト名に自動的に変換されない問題を修正。
  • 一つのトラップに異なるOIDの値が含まれていた問題を修正。
  • インシデントを解決済みに変更後、違反データが残ることがあった問題を修正。
  • インシデント画面を更新すると、表示されていたサマリーステータス(cleared)が消える問題を修正。
  • 違反をクリアする前にデバイスを削除すると、マップツリーに違反の重大度アイコン表示が残る問題を修正。
  • 違反をクリアする前にトリガーを削除すると、違反をクリアできなくなる問題を修正。
  • NCM機能の有効化/無効化メニューが表示される問題を修正。
  • ダッシュボートのグラフ表示でentity_uuidが表示されていた問題を修正。
  • マップアイコンの表示形式を変更。
ThirdEye
rev.20191219.2022

変更点

  • 最後に成功したプロトコルとクレデンシャルの競合によりプロトコルの表示が正しく行われなかった問題を修正。 (netLD Standard実装のみ)
ThirdEye
rev.20191213.1802

変更点

  • netLD Standardの機能を実装。※新規構築のみ対応。
  • デバイスの検索方法を改善。
  • インシデントのステータスを変更した際にエラーが発生していた問題を修正。
  • ターミナルプロキシのログが保存されていなかった問題を修正。
  • スマートブリッジ切断時にデバイスをダブルクリックするとタイムアウト画面に遷移していた問題を修正。
  • 日本語マニュアルを修正。
ThirdEye
rev.20191122.1841

変更点

  • 違反イベントをクリップボードにコピーする機能を追加。
  • VMware Toolsに関するメッセージを表示しないよう修正。
ThirdEye
rev.20191025.1845

変更点

  • モニター詳細にグラフ表示機能を追加。
  • モニターやテンプレートをインポート/エクスポート出来るボタンを追加。
  • SNMPモニターの編集画面でOIDを複数選択できる機能を追加。
  • SNMPトラップとExecuteのアクションに実行タイミングのオプションを追加。
  • ESXi 6.5以前のバージョンで、ゲストOSのバージョン不一致により通知されたメッセージを解消。
  • インシデントのステータスが解決済みになった際にメールが送信されてしまっていた問題を修正。
  • Administrator権限以外のユーザでデフォルトデバイスラベル形式が反映されなかった問題を修正。
  • スマートブリッジでICMPモニター削除後に違反を検出することがあった問題を修正。
ThirdEye
rev.20190925.1436

変更点

  • snmpc-importツールでマップとインベントリのみをインポートするオプションを追加。
  • 単一のオブジェクトを監視できるように修正。
  • 日本語でカレンダーのボタンが隠れていた問題を修正。
  • モニターレポートの出力に時間がかかる問題を修正。
  • SNMPトラップのメッセージ欄にifDescrのエレメントが表示されていなかった問題を修正。
  • MIBファイルの日本語文字がMIBタブで文字化けする問題を修正。
ThirdEye
rev.20190910.1755

変更点

  • メッセージに監視項目のエレメントを追加。
  • メールの表示内容を全体的に修正。
  • モニターデータをエクスポートした際、データが正しく表示されなかった問題を修正。
  • インシデントをオープン状態のままアップデートした場合に、違反をクリアできなくなる問題を修正。
  • インシデントのステータスを更新後、メールにステータスが反映されなかった問題を修正。
  • デバイスに適用されたモニターを閲覧する際、ダブルクリックで別のモニターを表示できるよう修正。
  • DNS Lookupを無効にした場合のディスカバリ時にDNS名を使用しないよう修正。
  • Excelインポートによるインベントリ更新時、重複したIPアドレスが表示されてしまっていた問題を修正。
ThirdEye
rev.20190822.1630

変更点

  • ダッシュボードのインベントリウィジェットに右クリックメニューを追加。
  • モニタータブのSNMPトラップに表示される内容をCSVファイルとしてエクスポートする機能を追加。
  • アラートポリシーの[Eメールの送信間隔]の設定が正常に機能しなかった問題を修正。
  • VarBindを含まないSNMPトラップの場合、イベント詳細に違反の情報が表示されなかった問題を修正。
  • 日本語を含むトラップが文字化けする場合があった問題を修正。
  • モニターセットから適用したモニターの設定を開くと、自動的にモニター名が"Copy of..."に変更されてしまう問題を修正。
ThirdEye
rev.20190802.1813

変更点

  • デバイス詳細画面の[違反]タブに更新ボタンを追加。
  • ブラウザのウィンドウサイズが小さい場合、スクロールバーが表示されるように改善。
  • 全てのデバイスに対してICMP Pingモニターを適用する「Default」モニターセット機能を追加。
  • マップにてノードの重なり順を変更できる機能を追加。
  • イベント詳細の表示カラムを変更。
  • モニターのテンプレートにSNMPテーブルを追加する時、SNMP OIDの設定画面が表示されていた点を修正。
  • ディスカバリ実行時に他のサーバのホスト名が表示されていた問題を修正。
  • ダッシュボードのウィジェットでモニターデータを選択する際にモニターデータが100行しか表示されなかった問題を修正。
  • モニターのテンプレートにあるLink-up Trap/Link-down TrapにifDescrのタイプが表示されていなかった問題を修正。
  • HP Mibのコンパイルに失敗していた問題を修正。
  • Excelファイルからインベントリをインポートした際、デバイスの情報が更新されなかった問題を修正。
  • イベント詳細のカラム幅を変更後、他のタブに遷移してもカラム幅を引き継ぐように修正。
  • インシデントのステータスが対応中の状態で違反を検知した場合、更新日時が更新されなかった点を修正。
ThirdEye
rev.20190710.1945

変更点

  • アラートポリシーのSNMPトラップが同じ要素のアラート検知した場合、2回目以降に送信されなかった問題を修正。
  • 同じ重大度のイベントがある場合、ステータス更新後にインベントリの違反カラムの情報が更新されていなかった問題を修正。
  • SNMP Tableモニタを追加しようとするとSNMP OIDモニタが表示されていた問題を修正。
  • SNMP OIDモニタでデータが取得できなかった問題を修正。
  • Live Pingウィンドウが表示されていなかった問題を修正。
ThirdEye
rev.20190627.1746

変更点

  • ifAliasをデバイスのインターフェースモデルに追加。
  • トリガーの条件に「not contains(含めない)」を追加。
  • カスタムOIDにコンパイルされているOIDを指定した場合、保存後にOID名が変わってしまう問題を修正。
  • SNMP-L2で設定されたメッセージが16進文字列で表示されてしまう問題を修正。
  • トリガーイベント詳細列のソートの問題を修正。
  • Executeの実行が遅い問題を修正。
  • インシデントにフィルタを保存する機能を追加。
  • リストで設定されていないユーザを担当者として指定できない問題を修正。
  • 手動でデバイスを追加した際にモニタが自動的に適用されない問題を修正。

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