Scrutinizer

Scrutinizerは、Cisco NetFlowやsFlowを用いたトラフィックやプロトコル使用量閲覧による問題解析
を容易にする低価格フロー収集ツールです。ネットワークの"見える化"は、NetFlow等を用いた
トラフィック管理が求められます。
Scrutinizerの特徴
1.日本語対応!(ソフトウェア・マニュアル・サポート)
2.非常に低価格です!
例:5ルータ版(サポート含む):695,700円〜
3.NetFlowだけではなく、sFlow、Netstream、jFlow、
IPFIXも様々なフロー監視をサポートしています。
4. NBAR※1及びNSEL※2(業界初!)をサポートします。
5.分散コレクター・アーキテクチャのため、中央で多数の
NetFlowデバイスをサポートすることが可能です。
6.サービスプロバイダー版は、ルータ・スイッチ・
インタフェース・ログインアカウント毎に設定をすることができます。
使用量による請求書発行などが可能となります。
※1: NBAR (Network Based Application Recognition) はアプリケーションプロトコルを識別するための技術です。
従来はTCPポート:80といったポート単位まで解析する事ができましたが、NBARはtelnet接続、H323(テレビ会議)、
Skypeなどのアプリケーション単位までのトラフィックの識別が可能となります。
※2: Cisco ASAデバイスのNetFlow Syslog (NSEL)をサポートしています。
Scrutinizer詳細
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「Scrutinizer」公開デモサイトのご案内
公開デモサイトで『Scrutinizer』のフロー監視機能を実際に体験してみませんか?
プログラムのダウンロードやインストールなどの手間なく実際の製品をご覧頂けます。
詳しくは、こちらのページをご確認ください!
最新バージョン
現在出荷されている最新のScrutinizerプログラムは、『version8.6.1』 です。(2011年9月現在)




